会誌 土地改良 会員ログイン
332号表紙

目 次

巻頭言

年頭所感
土地改良建設協会 押味 至一

参議院議員進藤金日子 年頭所感

新年にあたって

特別企画

進藤金日子参議院議員
新春インタビュー
参議院議員 進藤金日子
鹿島建設 横井 績

食料・エネルギーの「地産国消」に貢献するvol.12

木質バイオマス発電による地域社会への貢献
奥村組 森田 舞

女性リレートーク

暮らしを支える土木の魅力
株木建設 宇野 舞美

土地改良切り語り 第47回

土地区画整理事業から見た土地改良事業
総合政策フォーラム 元杉 昭男

協会報告

第三次・担い手三法の趣旨徹底に向けて

現場代理人レポート

筑後川下流右岸農地防災事業
若築建設 松崎 政利
問わず語り

表紙写真

「川を渡る梵天」(秋田県大仙市)
「川を渡るぼんでん」は160年以上前から行われており、当時、川には橋がかかっておらず、伊豆山神社には渡し舟でしか行くことができなかったため、舟で川を渡り、ぼんでんを伊豆山神社へ奉納していました。花館地区では、各町内の家をぼんでんが練り歩き、ほら貝の音も高らかにぼんでん唄を歌いながら、新築した家や厄年の家を周り、そこの厄をぼんでんに絡め、家内安全や五穀豊穣、町内安全、無病息災などを祈願します。

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